特定非営利活動法人
国際生命科学研究機構

特定非営利活動法人 国際生命科学研究機構(ILSI Japan)は1981年に設立され、ILSIの一員として世界的な活動の一翼を担うとともに、日本独自の問題にも積極的に取り組んでいます。

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イルシー
「イルシー」No. 81 目次
ILSI Japanへの2つの希望
橋詰 直孝

シリーズ「ヘルスクレームの科学的根拠」―12―
 新規ヘルスクレームである抗疲労トクホ上市に向けて

梶本 修身
シリーズ「ニュートリゲノミクスの食品機能への応用」 ―8―
 摂食感覚神経の遺伝子発現特性
松本 一朗
日常診療からみた食の安全性
山田 浩
Vahouny-ILSI Japan難消化性糖質国際シンポジウム
 * シンポジウムを終えて
坂田 隆
 * A Review
チャールズ・ボンフィールド
 * 食品の糖放出性評価法(GR法)
横山 靖浩
食品の安全性とリスクアナリシス
山田 友紀子
カビと食品衛生を考える
 ――マイコトキシンを産生しないカビの安全性――
一戸 正勝
<ILSI PANプロジェクト>
1.生活習慣病予防を目的とした職域保健指導プログラムの開発
  ――介入終了1年後における介入効果の持続性――
荒尾 孝
2.自立高齢者の介護予防をめざして
  ――高齢者の運動と食生活に関する複合プログラム
      Take10!(R)を用いた地域介入の効果の評価――
熊谷 修
<ILSI IDEAプロジェクト>
発展途上国における鉄欠乏症撲滅活動
 ――とくにベトナムをモデルケースとして――
 報告その3:大規模介入試験の成果   
中西 由季子
ワークショップ報告
ILSI Japan主催「世界のお茶とその化学分析」
日野 哲雄
FAO/WHO合同食品企画計画 第26回栄養・特殊用途食品部会
 会議報告
浜野 弘昭
第14回コーデックス・アジア地域調整部会
福冨 文武
第14回コーデックス・アジア地域調整部会
 :FAO/WHO Workshop on Functional Foods
末木 一夫
機能性ゲノミクス最前線
1st European Nutrigenomics Conference参加報告
   
清水 俊雄
小林 修平
今イルシーでは
 LWWC/ILSI Japan共催
 化学・生物総合管理学社会人再教育講座
  「生物総合評価管理学ケーススタディー」
武居 綾子
会報
1.会員の異動
2.ILSI Japanの主な動き
3.ILSIカレンダー
4.発刊のお知らせ
5.ILSI Japan出版物
6.新着図書・資料のご案内
 
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