特定非営利活動法人
国際生命科学研究機構

特定非営利活動法人 国際生命科学研究機構(ILSI Japan)は1981年に設立され、ILSIの一員として世界的な活動の一翼を担うとともに、日本独自の問題にも積極的に取り組んでいます。

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The 2nd plenary meeting of ISO/TC 34/SC 16 horizontal methods for molecular biomarkers analysis国際会議ポストワークショップ
「GMO検知技術の国際動向」


日  時 :
2010年2月12日(金)9:00 - 19:00 <交流会 17:00 - 19:00>
場  所 :
グランパーク プラザ棟3階 会議室302+303
       (東京、港区芝浦3-4-1)<田町>
  催 : 特定非営利活動法人 国際生命科学研究機構(ILSI Japan)
後  援 農林水産省
       独立行政法人 農林水産消費安全技術センター(FAMIC)<依頼中>
       独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 食品総合研究所




プログラム (同時通訳つき)
 第1部   国内の動向 <座長:布藤聡 ILSI Japan /(株)ファスマック>
9:00 - 9:10  開会のあいさつ
木村修一
(国際生命科学研究機構 理事長)
9:10 - 9:55 「FAMICにおけるGMOモニタリングの現状と課題」
森田正晶
(独立行政法人 農林水産消費安全技術センター本部
表示監視部 鑑定課 主任調査官)
9:55 - 10:40 「食品総合研究所におけるGMO検知技術開発」
橘田和美
(独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 食品総合研究所
 食品分析研究領域GMO検知解析ユニット長)
10:40 - 11:25 「国立医薬品食品衛生研究所におけるGMO検知技術開発」
穐山浩
  (国立医薬品食品衛生研究所 代謝生化学部 第2室長)
11:25 - 12:30 昼食休憩
 第2部   海外の動向 <座長:橘田和美 独立行政法人 食品総合研究所>
12:30 - 13:20 「GMO検知におけるサンプリングと国際標準化」
Dr. Ray Shillito
(米国・ILSI/Bayer Crop Science)
13:20 - 14:10 「米国におけるGMO検査の状況〜日本、EU向け輸出前検査」
Dr. Frank Spiegelhalter
(米国・Eurofins GeneScan Inc.)
14:10 - 14:30 休憩
14:30 - 15:20 「中国におけるGMO検知技術の開発状況およびGMO検知法データベース(GMDD)」
Dr. Dabing Zhang
(中国・上海交通大学)
15:20 - 16:10 「種子のGMO検査」
Dr. Beni Kaufman
(米国・BioDiagnostics Inc.)
16:10 - 17:00 「米国農務省におけるGMO検知技術への対応」
Dr. Ron Jenkins
 (米国・USDA-GIPSA)
定 員 :
70名
参加費 :
無料
 第3部   交流会 17:00 - 19:00
場 所 :
「百代茶屋」 グランパーク プラザ棟 B1階
参加費 :
5,000円(先着50名)

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