特定非営利活動法人
国際生命科学研究機構

特定非営利活動法人 国際生命科学研究機構(ILSI Japan)は1981年に設立され、ILSIの一員として世界的な活動の一翼を担うとともに、日本独自の問題にも積極的に取り組んでいます。

ホーム 出版物 》「栄養学レビュー」バックナンバー
「栄養学レビュー」 Nutrition Reviews 日本語版 バックナンバー

第26巻第4号
第26巻第3号
第26巻第2号
第25巻第1号
第24巻第4号
第24巻第3号
第24巻第2号
第24巻第1号
第23巻第4号
第23巻第3号
第23巻第2号
第23巻第1号
第22巻第4号
第22巻第3号
第22巻第2号
第22巻第1号
第21巻第4号
第21巻第3号
第21巻第2号
第21巻第1号
第20巻第4号
第20巻第3号
第20巻第2号
第20巻第1号
第19巻第4号
第19巻第3号
第19巻第2号
第19巻第1号
第18巻第4号
第18巻第3号
第18巻第2号
第18巻第1号
第17巻第4号
第17巻第3号
第17巻第2号
第17巻第1号
     
第16巻第1号
第15巻第4号
第15巻第3号
第15巻第2号
第15巻第1号
第14巻第4号
第14巻第3号
第14巻第2号
第14巻第1号
第13巻第4号
第13巻第3号
第13巻第2号
第13巻第1号
第12巻第4号
第12巻第3号
第12巻第2号
第12巻第1号
第11巻第4号
  • 栄養学レビューの原著であるNutrition Reviewsのオンライン版最新刊についてのお知らせメールを受け取ることができます。 ご希望の方は、こちらからお申し込みください。
  • Nutrition Reviewsへの論文投稿(英語)をご希望の方は、こちらの案内をお読みください。
       
ナンバー
 
内容・特集 
発行年月
 
第11巻第4号以降
上のボタンから詳細ページをごらんください    

第11巻第3号

減量時の高いタンパク食−−安全なのか,そして役に立つのか? 実験的および疫学的データに関するレビュー、食事による産熱効果と肥満−−矛盾した結果と方法論的変動について、栄養素の急性欠乏症対潜在性欠乏症、アルコールの過飲−−重度の高ホモシステイン血症を起こした興味深い症例


2003. 5.
 

第11巻第2号

菜食への移行−−鉄と亜鉛は大丈夫か、遺伝子組換え作物−−ヒトの栄養改善のための可能性、糖質と満腹、ビタミンB12欠乏、TNF-αおよび上皮増殖因子−−ビタミンB12の新規機能か、脂肪細胞におけるグルココルチコイドは内臓肥満を促進する、新しい動脈硬化性疾患診療ガイドライン


2003. 2.
 

第11巻第1号

高比重リポタンパク質――アルコール,エストロゲン,植物エストロゲンの影響、米国における食品強化の歴史と将来――公衆衛生の展望、亜鉛および鉄欠乏症を撲滅するための栄養強化戦略、亜鉛栄養とHIV感染、ABC――ステロールの吸収と排泄の調節にかかわる新しいトランスポーター、肥満症の診断と治療


2002.10.
 

第10巻第4号

母体栄養と新生児生存、骨のリモデリングの瞬間−骨に影響を及ぼす栄養素の介入効果について、野菜、果物の摂取と結腸直腸癌リスクの関係−何を信じるべきか、アメリカ心臓病協会の2000年版:食生活指針−要約レポート、糖尿病のガイドライン


2002. 8.
 
PageTOPへ

第10巻第3号

胎児形成不全と葉酸代謝、食物のエネルギー密度と体重調節、銅のホメオス タシス、アルコール摂取と死亡率、日本の動向:高血圧治療ガイドライン


2002. 5.
 

第10巻第2号

食物繊維と体重管理、鉄と大腸癌のリスク ヒトにおける研究、苦味の科学と複雑さ、膵癌と糖尿病、過酸化脂質の臨床的意義


2002. 2.
 

第10巻第1号

肉の摂取と大腸癌――疫学結果の再検証、糖尿病におけるミトコンドリア遺伝子発現――栄養の影響、植物ステロール類とそれらの誘導体、果物・野菜類の摂取と心臓発作の危険性、可溶性食物繊維および不溶性食物繊維を多く含む食事は2型糖尿病患者の血糖統制を改善し、高脂血症を低減する、食物繊維と大腸癌――適切な助言はなにか、保健機能食品制度と問題点


2001.10.
 

第9巻第4号

ビタミンAとHIV感染、母乳単独栄養、セレンの動態および必要量を検証する新たな試み、リポタンパクリパーゼ遺伝子多型と性特異的な虚血性脳血管疾患の危険性、アフリカ系米国人の肥満と死亡率、食事推奨量―30年の歴史、食品強調表示に対する国際的な取り組みの現状、食行動の仕組みと嗜好性とのかかわり


2001. 8.
 

第9巻 第3号

人乳中のミネラルおよび微量元素の調節―外因性および内因性要因、小児期の骨の健康状態に及ぼすカルシウムの役割、レプチンと骨―脳は骨の生態学を支配するか、ノックアウト遺伝子がレチノイドの代謝における細胞内レチノール結合タンパク質の機能を確証する、ビタミンEと高リスク患者の心臓病予防、特殊栄養補充法の証拠データベース、栄養の視点からみた五訂食品成分表


2001. 5.
 

第9巻 第2号

エネルギー代謝調節と加齢――最近の研究成果とその意義、体重と生存率の関係に及ぼす年齢の影響、ビタミンEと記憶――ビタミンEは血管保護をしているか、低脂肪・高糖質食と動脈硬化のリスク、トランス脂肪酸と血漿リポタンパク質、日本の新しい高血圧治療ガイドライン


2001. 2.
 

第9巻 第1号

茶と健康、高齢者の慢性疾患におけるエネルギーの代謝適応、栄養と感染症、日本の動向:新しい肥満の判定と肥満症の判断基準


2000.11.
 

  第8巻
  (内容・在庫等については出版元にお問い合わせ下さい)
  < 建帛社 TEL:03-3944-2611 >

2000. 8.
〜  
1992.10.
 
〜 第1巻
 
 
バックナンバー
   
PageTOPへ



ホーム | サイトマップ
Copyright © 2004-2017 International Life Sciences Institute Japan , All Rights Reserved